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毛穴にはレーザーを|憎き汚肌にとどめの一撃を浴びせる!

ダウンタイムが短い

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赤みは数時間で収まる

美容整形には興味があるけれど、ダウンタイムが気になるという方も、多いのではないでしょうか。ダウンタイムとは施術から回復までにかかる、期間の事を言います。この期間の間では腫れや痛みなどの、症状が現れるケースが一般的です。メスを使う手術の多くは、ダウンタイムが長くなる傾向にあります。仕事をしていると長期間休めない事もあり、ダウンタイムが気になって施術に踏み切れないという方が多いのです。少しでもダウンタイムの期間が、短い施術を希望する方に、オススメのプチ整形があります。そのプチ整形とは「レディエッセ」です。レディエッセは隆鼻術や輪郭形成、シワの解消に用いられる事が多いプチ整形で、個人差はありますがダウンタイムはほとんどありません。レディエッセは施術後に、赤みが出るケースがあります。赤みも2時間から3時間程度で消えるものなので、仕事をしながら施術を受けられるプチ整形として人気です。

当日からメイクが可能

レディエッセはカルシウムハイドロアパタイトという、注入剤を用いるプチ整形の1つです。注入剤はヒアルロン酸よりも、硬さや弾力性がある為、ボリュームや高さを出したい部位の施術にレディエッセは向いています。施術後の腫れや痛みも少ないので、施術を受けやすいプチ整形と言えるでしょう。ただ、注入剤を注射器で注入する為、場合によっては内出血を起こすケースもあるようです。内出血があると、美容整形を受けた事が知られてしまう不安がありますが、レディエッセは施術当日からメイクが出来ます。ファンデーションやコンシーラーも使えるので、万が一内出血が起きたとしても、ベースメイクでカバーできるのです。毎日、メイクをしなければならない、仕事をしている方にもレディエッセなら、施術を受けやすいでしょう。